本文へスキップ

東京電機大学工学部機械工学科

熱工学研究室

東京電機大学工学部機械工学科

研究室概要

東京電機大学工学部機械工学科熱工学研究室では、蓄熱・熱輸送・相変化に関連する研究を中心に、 エネルギー問題や地球温暖化の解決に資する研究・技術開発を行っています。 機械工学分野の枠にとらわれることなく、広い視野で研究を進めることが研究室の特色です。 さまざまな物理・化学・生物現象を活用することにより、熱を操るための最先端の研究に取り組みます。 基礎研究だけでなく、企業の協力を得ながら、社会に貢献する技術開発も実施しています。 研究室発足からまだ1年、第1期の学生が配属されたばかりですが、関係者のみなさまのご協力のもと、楽しく研究活動を進めてまいります。

お知らせ

2021年10月9,10日
熱工学コンファレンスで、氷の核生成に関して稲田先生が研究発表しました(共著者:小山さん、大沼君)。
2021年9月1日
ホームページを公開しました。
2021年5月25日
日本伝熱シンポジウム(オンライン)で、氷スラリーに関して稲田先生が研究発表しました。
2021年5月19日
「マイクロ・ナノ熱工学の進展」(エヌ・ティー・エス)が発刊されました。稲田先生が編集委員を担当しています。
2021年4月1日
4年生が配属されました。
2020年12月7日
青山さん(秘書)が着任しました。
2020年7月1日
小山さん(共同研究員)が着任しました。
2020年4月1日        
稲田先生が着任、研究室が発足しました。